講義だけじゃなく、同期からも学べる環境

1期生インタビュー
竹嶋信洋|社会福祉法人経営者

事業への好影響と経営の学び直しを求めて

入学した理由は三つあり、一つ目は自身の経営している福祉法人に一般事業で柱が欲しいと考えていたこと。

二つ目は重度障害者の方が働ける環境を生み出す方法としてM&Aに興味があったこと。

最後に三つ目の理由は、これまで感覚的に経営を行ってきた部分があったので、ビジネスフレームを自身の中に落とし込みたいと考えていたことです。ネクストプレナー大学はこれらを叶えるためにぴったりな場所だと思い、入学を決めました。

入学前にはビジネスフレームや経営知識を学ぶということをメインで考えていましたが、それだけではなく経営哲学やマインドセットなどの経営者としてのあり方について学べる講義も充実しており、どちらか一方ではなくフレームとマインドの両方をバランス良く学べたことは大きいと感じております。

同期である1期生から伝わる、「挑戦」の素晴らしさ

私自身はすでに法人を経営している中でネクストプレナー大学に入学しました。

一方、一緒に受講している1期生の皆さんは現在サラリーマンでこれから経営者を目指す立場ですが、みなさんとてもキラキラした笑顔をされていて、きっと一歩踏み込んだからこその笑顔なんだなと感じました。

1期生のみなさんを見ていると、これから入学を検討される方も迷っているなら踏み出したら良いのではと思います。

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